民族音楽の楽曲一覧
雅楽や各国の民謡など、世界の民族音楽を年代順に一覧。国・楽器から探せます。
ヴェーダ詠唱
(紀元前1500〜前500年頃)
周の雅楽
(紀元前11〜前3世紀(周))
安塞腰鼓
(秦・漢代)
ドゥドゥクの音楽
(紀元前1世紀)
広陵散
(3世紀(伝承。楽譜は明代))
ディジュリドゥの音楽
(千年以上前)
ヤレードの聖歌
(6世紀)
蘭陵王入陣曲
(6世紀後半(北斉))
燕楽 (隋・唐の宮廷宴饗楽)
(6世紀末〜10世紀初め(隋・唐))
林邑楽 (チャンパの舞楽)
(7〜8世紀(チャンパ王国))
クルアーン朗誦
(7世紀)
秦王破陣楽
(7世紀前半(唐))
タラア・アル=バドル
(622年(伝承))
アザーン
(7世紀)
迦陵頻
(8世紀)
五常楽
(8〜9世紀)
陵王
(8世紀)
抜頭
(8世紀)
霓裳羽衣曲
(8世紀前半(唐))
グレゴリオ聖歌
(8〜9世紀(フランク王国で成立))
アッバース朝の宮廷音楽
(8世紀末〜9世紀(アッバース朝))
東遊
(9世紀)
催馬楽「伊勢海」
(9〜10世紀)
青海波
(9世紀)
納曽利
(9世紀)
越天楽
(9世紀頃)
アンダルース音楽のヌーバ
(9世紀)
胡蝶
(10世紀初め)
田楽
(11世紀末(平安時代))
オルティンドー
(13世紀)
フラ・カヒコ
(1778年以前)
馬頭琴の音楽
(13世紀)
こきりこ節
(中世)
スンジャタ叙事詩
(13世紀)
念仏踊り
(13世紀末(鎌倉時代))
メフテル
(14〜19世紀(オスマン帝国))
ダマ・ダム・マスト・カランダル
(14〜18世紀)
サバール
(14〜15世紀)
チャープ・ティラク
(14世紀初め)
アリラン
(朝鮮王朝初期〜1926年)
祇園囃子
(室町時代)
ジャンガル
(15世紀)
バーングラー
(15世紀頃)
農楽 (プンムル)
(朝鮮時代)
ロマの音楽
(15世紀〜)
トーキング・ドラム
(15〜16世紀)
高山流水
(15世紀(明代の琴譜))
梅花三弄
(15世紀(明代の琴譜))
インカの音楽
(15〜16世紀(インカ帝国))
タランテッラ
(15〜17世紀)
ラーガ・ヤマン (シタール)
(16世紀)
ヨーデル
(1545年(最古の記録))
昆曲
(16世紀)
秦腔
(明代)
ウイグルの十二ムカーム
(16世紀)
御陣乗太鼓
(1576年(伝承))
グリーンスリーヴス
(1580年)
阿波踊り
(1587年(伝承))
グナワ
(16世紀末以降)
津軽じょんから節
(16世紀末〜明治期)
サンバ・デ・ホーダ
(17世紀以降)
マズルカ
(17世紀頃)
クライの音楽 (バシキール)
(17〜18世紀)
ムニェイラ (ガイタ)
(16〜17世紀)
イズレル・エ・デリョ・ハイドゥティン
(17〜18世紀)
ジャワ・ガムラン
(17〜18世紀)
サムルノリ
(朝鮮時代)
クアンホ
(17世紀頃)
ホムスの音楽 (ヤクート)
(17〜18世紀)
エイサー
(17世紀)
子供たちへの哀歌
(17世紀半ば)
オイ・ト・ネ・ヴェチェル
(17世紀後半)
アグバジャ
(17世紀以降)
ヨイク
(1673年(最古の記録))
ブルンジの王家の太鼓
(17世紀以降)
ラ・バンバ
(17世紀末〜18世紀)
パンソリ
(17世紀末〜18世紀)
信濃追分
(江戸中期)
クンビア
(17〜18世紀)
ウードのタクスィーム
(1700年頃)
チャクルロ
(18〜19世紀)
オールド・ラング・サイン
(18世紀以前)
ワーク・ソング
(18〜19世紀)
トゥヴァのホーメイ
(18〜19世紀)
秩父屋台囃子
(江戸中期)
ニェママササ
(18〜19世紀)
イリアン・パイプスの音楽
(18世紀前半)
シャシュマカーム
(18世紀)
カバ・ガイダの音楽
(18〜19世紀)
ホーミー
(18〜19世紀)
オテア
(18世紀)
安里屋ユンタ
(18世紀)
マクリモンの哀歌
(1746年(伝承))
江差追分
(江戸中期)
ニグン (ハシディズムの旋律)
(18世紀)
茉莉花
(18世紀後半)
ルンドゥー
(18世紀後半)
フラメンコ
(18世紀後半〜19世紀)
夜もすがら
(1784年)
京劇
(18世紀末〜19世紀半ば)
エンダロ・マハーヌバーヴル
(18世紀末〜19世紀前半)
ライ麦畑で出逢ったら
(1796年)
バハイ・クボ
(19世紀)
黒田節
(江戸時代)
スコットランドの釣鐘草
(1800年頃)
メケ
(1874年以前)
深い河
(19世紀)
ラサ・サヤン
(19世紀)
コンドルは飛んでいく
(19世紀以前(伝承))
佐渡おけさ
(江戸後期〜大正期)
カンドンベ
(18〜19世紀)
パウワウの音楽
(19世紀)
カリプソ
(19世紀)
ヒジャーズ・メヴレヴィー・アーイニ
(19世紀前半)
十面埋伏
(1818年(琵琶譜に初出))
シェナンドー
(19世紀前半〜中頃)
クエカ
(1820年代)
ブルー・ボネッツ・オーバー・ザ・ボーダー
(1820年)
カ・マテ
(1820年頃)
ファド
(19世紀前半)
ポルカ
(1830年代)
ハバネラ
(19世紀前半)
アニー・ローリー
(1834年頃)
わらの中の七面鳥
(1830年代)
チャールダーシュ
(1830年代)
ローレライ
(1837年)
ロッホ・ローモンド
(1841年)
黒い瞳
(1843年)
サンタ・ルチア
(1849年)
ダストガー・シュール (セタール)
(19世紀後半)
安来節
(江戸末期〜明治末)
ランマ・バダー・ヤタサンナー
(19世紀)
ハヴァ・ナギラ
(19世紀)
ラカラカ
(19世紀後半)
ウスクダラ
(19世紀後半)
ソーラン節
(江戸末期〜明治期)
マリアッチ
(1852年(最古の記録))
ダニー・ボーイ
(1855年)
よさこい節
(1855年頃)
霧に覆われた山々
(1856年)
マナス
(1856年(最古の記録))
カリンカ
(1860年)
アダイ
(19世紀後半)
コロブチカ
(1861年)
ヴォルガの舟歌
(1866年)
アロハ・オエ
(1878年)
フニクリ・フニクラ
(1880年)
ひばり (チョカルリア)
(19世紀後半)
ソン (キューバ)
(19世紀末〜20世紀初め)
シエリト・リンド
(1882年)
ヴァンデー・マータラム
(1882年)
ステンカ・ラージン
(1883年)
スカイ・ボート・ソング
(1884年)
ルンバ (キューバ)
(1886年前後)
ショショローザ
(1886年以降)
炭坑節
(明治期〜昭和初期)
ワルツィング・マチルダ
(1895年)
ンコシ・シケレリ・アフリカ
(1897年)
八木節
(明治末〜大正初期)
レッサム・フィリリ
(20世紀)
エル・チョクロ
(1903年)
ラ・クカラチャ
(1910年代)
アルマ・ジャネーラ
(1914年)
ポカレカレ・アナ
(1914〜1918年頃)
シチェドリク
(1916年)
ラ・クンパルシータ
(1916年)
花笠音頭
(大正期)
レベティコ
(1920〜1940年代)
ライ
(20世紀前半)
春江花月夜
(1925年頃)
モルゲ・サハル
(1927年頃)
バトゥカーダ
(1928年以降)
グァンタナメラ
(1929年頃)
ケチャ
(1930年代)
漁舟唱晩
(1930年代)
スティールパン
(1930〜1940年代)
マリーの結婚
(1934年)
ポーリュシカ・ポーレ
(1934年)
彩雲追月
(1935年)
カチューシャ
(1938年)
ムブベ
(1939年)
ブラジルの水彩画
(1939年)
私は長く狭い道を行く
(20世紀半ば)
ルンバ・コンゴレーズ
(1940〜1950年代)
ブンガワン・ソロ
(1940年)
鐘つき鳥
(1940年代頃)
浦安の舞
(1940年)
バガド
(1940年代)
二泉映月
(1950年)
クク (ジャンベのリズム)
(1950年代)
スコットランド・ザ・ブレイヴ
(1950年)
パタ・パタ
(1956年)
ミサ・ルバ
(1958年)
賽馬
(1959年)
マライカ
(1960年頃)
ウエスト・ミーツ・イースト
(1966年)
廃墟
(1966年)
フラワー・オブ・スコットランド
(1967年)
アメイジング・グレイス (バグパイプ)
(1972年)
夢の旅人
(1977年)
リョランド・セ・フエ
(1981年)
ハイランド・カテドラル
(1982年)
ジャンボ・ブワナ
(1982年)
作曲家
指揮者・演奏家
クラシック音楽の楽曲
民族音楽
美術作品